Play Catch -village-
2026

2026年8月23日(日)開催
@東京・吉祥寺
RinkyDinkStudio/WARP
11:00-18:30

About the Event

新しい国産ギター&ベースメーカー+αたちの
NEWイベント!

全国各地から吉祥寺に集結!

楽器で遊ぶ(PLAY)情報をつかむ(CATCH)、
皆とつながる(village)

楽器メーカー、個人工房、
サプライヤー(部品や木材)、ミュージシャン、
楽器店、そしてお客様。

それぞれが交わる参加型コミュニケーションを
構築し、1つのヴィレッジを作る。

隣接するライブハウスWARPにて
アーティストLIVEとトークショーあり。

展示/販売はリハーサルスタジオ内にて。
大音量での試奏可能。

PLAY CATCH -village-
(プレイ・キャッチ・ヴィレッジ)
日程:2026年8月23日(日)
場所:東京・吉祥寺RinkyDinkStudio / WARP
時間:11:00~18:30 
料金:1500円~2000円(詳細はイベントページ)
(中学生以下無料/学生割/親子ペアチケット優遇)

再入場可能
※WARPにつきましては混雑した場合、入場制限をかけさせて頂く場合がございます。

番号は下記の通りです。

出展メーカー

  • 1 Shikagawa Guitars & nou Wood Guitars[北海道]
  • 2 Ibuki Guitars [滋賀]
  • 3 Sera Sound Products[長野]
  • 4 GTI [東京]
  • 5 Curious InstrumentS[神奈川]
  • 7 Caramel’s Guitar Kitchen[福岡]
  • 8 Gombo Bass Guitars [大阪]
  • 9 Euphoreal [奈良]
  • 10 962 woodworks[滋賀]

機材アクセサリー&Art

  • 11 BELLTONE[東京]
  • 12 CASIO DIMENSION SHIFTER[東京]
  • 14 ブルース工房ピックアップ[群馬]
  • 15 tatsuta Titanium Parts[福井]
  • 16 tsundrum_chan[神奈川]
  • 17 Marinko[東京]

出演アーティスト

  • 田渕ひさ子
  • ナツメ ユウキ × なおk × Takuma Sato
  • チセツナガラ
  • 革命メロイック
  • Lisa13+Min
  • 上田カズアキ
  • Dennis Lwabu

後援:CASIO TONEBOOK / DIMENSION SHIFTER
協力:ギターマガジン(リットーミュージック) / PEDAL GEEKS MEETING
主催:PLAY CATCH運営実行委員会

出展/出演者

exhibitor / Guitar Brand / Artist
(順次発表!お楽しみに!)

<< 出展メーカー >>

Natelico Guitars(大阪)

空間に静かに馴染む佇まいと、長く触れたくなる質感を大切にするギターブランドです。民芸の感覚を取り入れ、音と造形の両面から、存在感と個性が共存する楽器を製作しています。理念は「窓」。楽器は、作曲や練習という内なる時間を経て、演奏によってその窓を開き、音を外の世界へ届けるためのものだと考えます。日々自然に寄り添い、使い込むほど関係が深まっていくような楽器を目指します。

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Sera Sound Products(長野)

「適正な価格で、一生愛用できる楽器を届けたい。」その想いから、2022年10月に立ち上げました。当工房が目指すのは、弾き手が自然体で演奏できる一本です。例えばネックであれば、演奏性に直結するグリップ形状などの細部から、長年の使用に耐える強度や安定性まで設計に反映。お客様との対話を通じて、求めるサウンドに合わせた木材やパーツを一つひとつ選定、長く寄り添う一本を提供します

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ibuki Guitars(滋賀)

伝統的なギター製作の技術と思想を基盤に、新たな表現の可能性を探りながら独自の解釈や造形を取り入れた楽器づくりを行っています。演奏性とサウンドの両立を重視し、弾き手にとって自然に手に馴染む楽器となるよう、細部まで丁寧に仕上げることを大切にしています。個性と実用性を兼ね備え、手にする方と長く寄り添いながら時間とともに深まっていく楽器を目指し、一本一本に確かな思想を込めて楽器製作に取り組んでいます。現在、愛知県から滋賀県へ工房移転準備中。

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Caramel’s Guitar Kitchen(福岡)

元ラーメン屋という異色の経歴を持つクラフトマンにより2020年に福岡で立ち上げられた国産ハンドメイドギターブランド。レトロでビザール風なデザインでありながら現代の実用性を兼ね備えたコンセプトが注目を集める。手にした時に”気持ちがグッと上がるギター”をモットーに”トラディショナル”なパーツを基本に、”モダン”なパーツも取り入れ、現場でも通用する確かなサウンドと他にはない「個性」を引き立たせるギターを目指している。

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962 woodworks(岐阜)

962 woodworksはヘッドレスギターを主に作っています。私が楽器に求めることは三つ。使用感はよろしいこと。演奏は軽やかなこと。鳴る音は楽しいこと。
演奏者の身体の延長線上にある楽器設計、思った瞬間に響くレスポンス、いつまでも弾き続けたくなる、倍音豊かで芯のある唯一無二のトーン。私が大学院まで培った材料工学、機械工学の知識と、1本1本と向き合う仕事を、ここで融合させています。
あなた方が、「これだ」と思える楽器を作るために。

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Curious InstrumentS(神奈川)

Curious InstrumentSは楽器店及びメーカー勤務を経て独立した横浜にある個人工房です。これまでは契約楽器店からの修理受付のみを行っておりましたが、新しくCurious InstrumentSとしてギターの制作を開始いたしました。
培ってきたノウハウを元に「好奇心を形に」という理念のもとギター等の開発を行っています。

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Gombo Bass Guitars(大阪)

Gombo Bass Guitarsは大阪の個人工房です。長年のリペア経験で培った視点を活かし、演奏性や構造のバランスを重視した楽器製作も行っています。リフィニッシュにも力を入れ、ヴィンテージの質感や美しい仕上がりを追求。G.Suparnaというブランド名で国内外で活躍するバンド「おとぼけビ〜バ〜」のシグネイチャーモデルも手掛け、ライブやレコーディングの現場で実践的に使える楽器を製作しています。

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Shikagawa Guitars & nou Wood Guitars(北海道)

北海道に工房を構え、年間10本程度、一本一本を丹念に仕上げるハンドメイド・ギターブランド”Shikagwa Guitars”。厳選した北海道産のトーンウッドを用い、手工ギターならではの気品と繊細なレスポンスを追求。演奏者のこだわりを形にするオーダーメイドを中心に、音楽を深く愛するプレイヤーのための至高の一本を製作。また本展示会では、北海道の木材を使用し、林業の循環を促すことをテーマに掲げた新ブランド”nou Wood Guitars”も同時展示。北の大地の深く静かな空気感とクラフトマンシップが宿る、唯一無二の演奏体験をお届けします。

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GTI(東京)

Go Takigawa Instrumentsの頭文字をとったカスタムギター工房”GTI”。東京都青梅市にてエレクトリックギター/エレクトリックベースを代表・滝川豪がデザイン・製作している個人メーカー。良い音を出すツールとして、最高な気分になれるアイテムとして、格好良く魅せるファッションとして——この全てを満たす、心強いパートナーとなるような1本を目指し、妥協なく、自由に。

GTIはその答えを、1本ずつ形にしています。

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Euphoreal(奈良)

主にエレキギター&ベースのピックアップ製造販売を行っております。年に1〜2本ですが少し装飾多めのギターも作ります。EVERTONE PROJECTにてピックアップ部門を担当。

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<< 機材/アクセサリー >>

TONEBOOK / DIMENSION SHIFTER(CASIO/東京)

TONEBOOKは音作りや機材構成を「音レシピ」として記録・共有できるコミュニティプラットフォームです。自分のこだわりを記録しながら、他のユーザーや、プロのアーティストの現場の事例を参考にすることができます。
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DIMENSION SHIFTERはギターストラップに取り付けてエフェクターを操作する新感覚のエクスプレッションコントローラーです。お好みのエフェクター、EXペダルとの組み合わせで、あなたらしい表現を追求いただけます。
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ブルース工房ピックアップ(群馬)

「群馬県高崎市発でギター、ベースのピックアップの製作、修理やリメイクをしていますブルース工房です。普段SNSやフリマアプリで販売しているピックアップのお試しと販売、修理のご相談をお伺いできます。

実店舗は持たず活動しておりますのでこの機会に試してもらえると嬉しいです。

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tatsuta Titanium Parts(福井)

主にチタンパーツを製作、販売しております。ブースにお立ち寄り頂き手に取ってご覧ください。ワンオフパーツなどもお問い合わせ頂ければ対応可能です。よろしくお願いいたします。

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tsundrum_chan(神奈川)

「もっとかわいいものに囲まれて音楽を楽しみたい!」
そんな声にお応えする、かわいい楽器ケース・アクセサリのブランド『tsundrum_chan(ツンドラムちゃん)』です。
カラフルな色づかいとおもしろテクスチャーで、ワクワクするアイテムをご提供いたします。

自らのバンド経験を活かした、
かゆいところに手が届く!
もっと演奏が楽しくなる!
もっと練習をがんばれる!
そんなモチベーションの上がるアイテム作りを目指しています。

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Marinko(東京)

東京都出身のアーティスト・イラストレーター。モンスターをテーマにしたオリジナルシリーズ「STRANGE BEAUTY」を中心に、イラストやアート作品を制作している。一つ目など“普通ではない瞳”を持つモンスターたちは、見た目や常識にとらわれない自由な存在の象徴。鮮やかな色彩とグラフィカルな表現を通して、見た目や常識に縛られない“異なる美しさ”を描いている。Tシャツや雑貨などのオリジナルグッズも展開。また、スカバンド「The DROPS」のベーシストとしても活動中。

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BELLTONE(東京)

ヴィンテージ機材の持つ倍音・音抜け・レスポンス・立体的な音作りを追求した楽器の制作をしております。そういったトーンを日頃から重視し模索している方なら、一度音を出すだけでもきっと気に入って頂けます。

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<< 出演アーティスト >>

田渕ひさ子

福岡県出身のギタリスト。1995年19才でNUMBER GIRLに加入。解散後にbloodthirsty butcherstoddle、LAMA、そして同郷の原田郁子(クラムボン)や椎名林檎(発育ステータス)など、バンドやサポート、ソロとして幅広い活動を展開。ジャズマスターを抱え、プレイスタイル、エフェクターセッティング、轟音かつすごく繊細な音作り、言わずと知れた独自の世界観で人々を魅了する。今回は事前に質問を受け付け、当日ギタープレイとトークを展開するステージで、より深く知れる機会となるだろう。

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上田カズアキ

Are Squareのベーシスト / RED ORCAのサポートベース / GRANDEY BASS TOKYO専属デモンストレーター / セッションイベント「ふりぃだむふぇす」 / 主催者 Bit masters 2015 準グランプリ受賞

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Dennis Lwabu(デニス・ルワブ)

•1999/2/11生まれ(27歳)愛知県出身。ドラム、歌唱、ギター、作曲などをこなすマルチプレイヤーとして様々な現場で活躍。元Suspended4thドラマー、BUXUS 、ユッコ•ミラーメジャーデビュー10周年記念アルバム『Bloomin’』に参加などドラマーやギタリストなど多方面で活躍中。

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ナツメ ユウキ × なおk × Takuma Sato

クリエイター、パフォーマー集団・PHYZ所属。アートワークデザインも手掛ける。アパレルブランドSNNM(シノノメ)のオーナーでもあるベーシスト、ナツメユウキ(通称:なっち)が、既存のエレキベースのイメージにとらわれない多彩なプレイスタイルベーシスト”Takuma Sato”と、スタジオミュージシャンとして活動しつつ、リズムマシン等でパフォーマンスも行なっているドラマー”なおk”と、3人で出演。ツインベースとドラムでどんな演奏が聴けるか楽しみです!

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Lisa13 + Min

GAROCKTOKYO/Moth in Lilacギター、コーラス、作曲 先天性四肢障害による義手ギタリスト。ピック装具(義手)を父と製作。 高校時代に ギターを田中一郎氏と斉藤光浩氏に習う。 一つのジャンルに縛られない作詞作曲。50sロカビリーや60s〜70sレトロビンテージファッションなどを好み、原宿系ファッションブランドのショーやオフィシャルサイトイメージモデル、写真展モデルを務めるファッションアイコン。Tokyo 2020パラリンピック閉会式にてギターを演奏。 今回、タイ出身で日本のロックシーンに影響を受けた同じくMoth in Lilacのギタリスト”Min”と2人で出演

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革命メロイック

2022年結成! 技巧派ロリポップガールズバンド【革命メロイック】です! 多彩なグルーヴでみんなを踊らせるドラムのふわわ。 スラップで会場を沸かすバチバチベースのユニカインパクト。 個性爆発のリズム隊の上を透き通った歌声で自由自在に歌う、ボーカルのたえこ。 3人合わさるとみんなで踊り出したくなっちゃうパワフルなサウンドでみんなを楽しませます。

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チセツナガラ

2019年11月活動開始
大阪発「愛とキャッチーを武器に毒づくラブリーチャーミーな4人組」チセツナガラ。 圧倒的な言葉遊びのセンスとキャッチーなメロディそれらをハイレベルな演奏でまとめ上げ「今までになかった」へと昇華させ関西インディーズシーンで注目を集めている。

またライブ活動の傍SNSへアップロードされる動画が話題となり、2026年4月現在SNSのフォロワーがInstagram4.1万人、Tiktok2.1万人を突破。さらなる注目を集め、無所属インディーズバンドながら破竹の勢いでリスナーを増やしている。

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キダモティフォ

2010年結成したバンド・tricotのギタリスト。展開の予測できない独特でスリリングな楽曲に、エモーショナルな力強さと繊細さを併せ持つヴォーカルが絶妙にマッチし、唯一無二の世界観を生み出している。2018年に小出祐介(Base Ball Bear)が主宰となり始動した音楽プロジェクト・マテリアルクラブが2024年にバンド形態の「material club」として再始動の際にメンバー加入。
近年は他アーティストやバンドのライブサポートやレコーディングに参加するなど、精力的に活動の場を拡げている。


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Tyrkouaz

双子の兄・souta(Vo/Gt)と弟・rent(Dr/Cho)によるミクスチャーロックデュオ。ドラムンベースを基軸に、ブレイクコアやハイパーポップなど多彩なデジタルサウンドを融合し、エクストリームなライブパフォーマンスで注目を集めている。2024年にはSONICMANIAのトップバッターとして2年連続出演を果たし、2025年には「REBOOOOT」がSNSを中心に大きな反響を呼び、「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にもノミネートされるなど、現在最も勢いのあるアクトの一組。

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